カテゴリー「加齢性黄斑変性症|漢方薬」の記事

2016.07.05

イスクラ枸杞の原液…男性不妊漢方対策にも?


昨日の月曜日の朝から今まで残念なことにずっと冷蔵庫で眠らせていた「イスクラ枸杞の原液」を取り出しました。


トン先生からさすがに「午後11時までは寝て朝6時に起きること」と2週連続で講義を聞いたので早速、自分自身もs実践しています。

日曜日は午後10時半に寝て朝は6時ちょっと前に目がパチリと覚めて、そして冷蔵庫で冷やしていた「イスクラ枸杞の原液」を飲みました。

私は婦宝当帰膠の計量スプーン2杯、つまり20CCを飲むことにしました。

今日で2日めでまだ続いている生活習慣です。


ちょっと工夫してせっかく早朝の空腹時なので、アマゾンから取り寄せていたマカデミアナッツオイルも10CC前後を溶かして一緒に飲んでいます。

どうなんでしょう。健康にかなり良さそうで楽しみです。


お目々がパッチリになりたいです。


今日は時間がないので触れませんが、「枸杞の実」はスーパーフードです。研究成果もあって中国漢方の歴史の偉大さがわかった次第です。


2017年3月17日追記です。


男性不妊の漢方対策、男性の精子を強化する漢方の方法として枸杞もあるそうです。

男性不妊の漢方原則。奥さまの妊娠のためにアルコールは禁酒、枸杞の実

こちらだと濃縮の枸杞の原液ですから、応用が効くと思います。

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2016.07.02

明日の日曜日 7月5日は仙台で中医五官病のスクーリング


こんにちは。
漢方薬剤師、不妊カウンセラー、国際中医師の土屋幸太郎です


明日は7月5日日曜日、仙台市で中医五官病のスクーリングに出席します。

嬉しいことに今まで東京で勉強していたのですが、仙台まで出張講義となります。

いつもお世話になっているトン先生と劉先生のお二人がいらっしゃいます。


明日の勉強する内容は、


第一部

1)花粉症について店頭応用、症例検討とワンポイントレッスン


第二部

2)耳鳴り、めまい、後鼻漏、嗅覚障害についての店頭応用、症例検討とワンポイントレッスン

3)眼精疲労、加齢黄斑変性についての店頭応用


以上です。頑張って勉強してきて、中医五官病、「目」「耳」「鼻」「口」「咽喉」の5つの器官、みなさまが悩みやすい分野の漢方相談、今後とも役立てるように頑張っていきます。


昨日は、「慢性副鼻腔炎(蓄膿症)による後鼻漏の漢方相談」したので嬉しかったです。ではでは、みなさま良い休日を!

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2016.05.12

加齢性黄斑変性症の漢方相談その後

加齢性黄斑変性症の漢方相談続いています。


<目のトラブルの漢方相談>


加齢性黄斑変性症、漿液性脈絡網膜症もあります。

おそらく浸出型、水がもれるタイプ。

まだ血管が中心にできていないので予防していきたい。


<ちょっとお勉強> 浸出型と委縮型の違い


浸出型→新生血管型ウエットタイプ 

眼底では脈絡膜から新生血管が伸びてくる。

破れて出血したり、血液中の成分が漏れ出やすいので、水腫になりやすい。


萎縮型→非浸出型ドライタイプ

網膜の細胞が加齢により変性して老廃物がたまって栄養不足になって結果、網膜色素上皮が萎縮する。

脈絡膜新生血管は生じない。


浸出型は視力低下の速度が速く、発生時期が左右の眼で異なることが多い。

50歳以上

視力低下、見え方の異常─ゆがみ、中心暗点、コントラスト低下など─が急速に進む。失明しやすい。


加齢黄斑変性の漢方薬、中国漢方的な考え方」のお客様、脾虚湿困(ひきょしっこん)タイプと考えて昨年の12月21日から漢方薬をお続けしてもらっています。

半年経過しました。


脾虚湿困タイプとは、


「視力低下、眼底には黄斑変性、または黄斑出血、浮腫、疲労倦怠、食が細い、息切れ、言葉がでにくい、めまい、体が重い」などを特徴とします。


さて、その黄斑変性症のタイプにあう漢方薬を2種類服用してからは、「風邪をひかなくなった、便秘が治った」。

今年の平成28年2月19日のことです。



○平成28年4月8日


眼科では「よく見えています!」と言われました。

視力1.2と1・5

黄斑変性は悪化していません。

変わりないです。


○平成28年5月12日

目が疲れやすいです。
頭まで痛くなりやすいです。
眼精疲労

食欲ふつうにあります。

漢方薬の服用を止めると便秘になるそうです。


これは下剤でないのに、健脾をする漢方薬で腸の動きが良くなって体の渇きも解消しているサインです。

通常は体によく合っていることが多いですから、そのこともお伝えして再度、同じ漢方薬を続けていくことになりました。

今後とも経過よくお過ごしになって頂きたいです。


肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


○よろしかったら、今朝の我が家の庭の様子もご覧ください!



<2016年5月12日撮影 我が家の庭です>



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2015.12.22

加齢黄斑変性の漢方薬、中国漢方的な考え方

加齢性黄斑変性症の漢方相談に夕方に土屋薬局さんに行きます」と土曜日から漢方相談の予約をもらっていましたので、昨日の月曜日の午前中に中国漢方の五官病、目や耳、鼻の疾患に明るい何先生にお電話で対策をお聞きしました。

コツのようなものです。

その昔、東京の高円寺中医学研修塾にいたときに群馬県の薬局、鍼灸院まで中医学での鍼灸治療を見学に行ったものでした。


今からざっと25年前のことです。


その時に鍼灸院で力を入れていたのは「加齢性黄斑変性症」とのことでした。


「現在の医学では治す手立てがないので患者さんが集まってきます」


と鍼灸師の先生がおっしゃったこと、いまだに覚えています。


さて何先生から加齢性黄斑変性症に対してお伺いしたことをログしていきます。


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1)お客さまにはまず「毎日の新薬の服用があるかどうかお聞きします」→「目の病気が起こりやすい」

粘膜を破壊することが多いです。


肝腎を強化する目に良い補腎薬がファーストチョイス


2)目の筋肉のコリ→血液循環が悪くなっていろいろな目の病気になりやすい。


冷えがあるから凝る。


ポイント、首筋、肩のこり→血圧が上がる


肝腎を強化する目に良い補腎薬+金の箱に入れて保管したくなるような名方の漢方薬+ちょっと丹参製剤


3)カメちゃんスッポン漢方+金の箱に入れて保管したくなるような名方の漢方薬+丹参製剤


4)カメちゃんスッポン漢方+おなかの中から気を上昇させる漢方薬+丹参製剤


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~中医五官病の目や鼻、耳などの疾患に強いトン先生による加齢性黄斑変性症に対する中医学的、漢方的な対応方法は


網膜はカメラのフィルムに相当する。

外からの光は、網膜にあたって光を感じる。

網膜で一番大切な重要なところは黄斑


黄斑は直径1・5~2ミリ程度で網膜の中心部にある。

網膜の下には網膜色素上皮細胞があり、その下に脈絡膜という血管に富んだ組織がある。

網膜が正しく働くには網膜色素上皮や脈絡膜が正しく働く必要がある。


加齢黄斑変性(AMD)

年齢を重ねるとともに網膜色素上皮の下に老廃物が蓄積して、黄斑部に出血やむくみが生じて起こる疾患。

加齢によって誰にでも起こる可能性がある眼の病気であり、早い方は40代でも発症する。

男性は女性の3杯程度、発症率が高いと言われている。


加齢黄斑性の症状

変視症、視力低下・中心暗点、色覚異常


アムスラー検査


滲出型と萎縮型の区別


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○実際にお客様が来店されてからの漢方相談


加齢黄斑変性であり、中心性漿液性脈絡網膜症もあります。


視野の中央で、見え方に異常が起きる病気

網膜の中心「黄斑」の水ぶくれが原因です。


加齢黄斑変性はおそらく滲出型


症状が悪化しないように予防していきたい。

まだ血管が中心部にはできていない。


他の症状は難聴気味、左の耳鳴り少し


瀑状胃でもあります。


歯茎が良くない。


舌ベロは淡い感じで気虚ぽいです。

苔は薄白


総合して弁証しましたら脾虚湿困(ひきょしっこん)タイプと考えました。


それに対応する漢方薬をお勧めしました。


昨日はいろいろと加齢性黄斑変性症に対する漢方を考えた一日でした。

肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


東根市の果樹園

<2015年12月18日>

東根市の果樹園です。

大森山も眺められます。


0081218

今年は暖冬でまだ、まとまった降雪がありません。

住むには楽ですが、果樹園など農業には雪は必要とのことです。

今シーズンの冬はさてどうなるでしょう?

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2015.09.04

加齢黄斑変性症の漢方相談を受けました。

こんにちは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。


大雨が降って窓を閉め切ったと思いきや、カラッと晴れている山形です。

天候はなかなか不安定のようです。


さて、加齢黄斑変性症の漢方相談を受けました。

視野のゆがみの自覚で眼科受診して発見されることが多いようです。


私も先日は眼科を水曜日に受診していました。


ちょうど私の前の患者さんが加齢黄斑変性症でして、「膜ができつつあり様子をみるほかなく、進行すれば手術はうちのような開業医ではなくて大学病院になります。」

と先生から言われていたところでした。


「目薬で症状の進行を抑えることもできないので、まずは様子をみて、また視野が変わるようでしたら受診してください。しばらくは経過観察です」


とアドバイスがあり、次は私の番で恥ずかしながら7年ぶりの眼科受診で瞳孔を開いての眼底検査でした。


「大丈夫です!心配ありません」


と7年前と同じく知り合いの旧知の眼科の先生から宣言されまして、ホッと胸をなで下ろして帰宅しました。


目の血管などは体の動脈硬化などと深く関係しているのだろうなあとか、「目は心の窓」だなあとか、赤ちゃんの瞳ってなんであんなに透き通っていて綺麗なんだろうとか、思うことがいろいろあるのですが、さて、中医学、漢方的な黄斑変性症の証の分け方は以下のようになるようです。


1)肝経郁熱型


2)肝腎陰虚型


3)脾虚湿盛(湿滞)型


4)淤血型


5)心脾両虚型


このタイプで本場中国では、漢方治療を黄斑変性症にしていると分かれば、日本での応用も可能です。


とくに治療法がないときには不安なお気持ちになる患者さんが多いでしょうから、目の漢方対策も今後ともしっかりとやっていきたいです。


肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


ナナカマドの赤い実

<2015年8月28日 山形県東根市神町>

赤く実がなりつつあるナナカマド


ラフランスの実

ラフランスの実もたわわになってきました。


リンゴの実

リンゴの実も色づき始めました。

そろそろ秋ですね。

みなさま良い季節をお過ごしくださいませ。

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2012.04.18

加齢性黄斑変性症の漢方相談について

こんにちは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。


最近、「眼精疲労」「ドライアイ」「視力減退」ど、目の漢方相談を受ける機会が増えてきました。

「目の悩み」「目のトラブル」は誰でも抱えていますので、比較的に今後漢方相談が「耳鳴り」のように増えるかもなあと思っている今日この頃です。


昨日、「加齢性黄斑変性症」についてようびん先生にも問い合わせて勉強しておきました。


「60代 男性

『加齢性黄斑変性症』と末端血行障害があり、耳鳴り、過活動膀胱、動脈硬化、高脂血症、足裏の火照り、のどの渇きもある。

白内障もありますが、『加齢黄斑変性症』とともにまだ治療の段階ではないでそうです。

飲酒が止められない。」

<加齢性黄斑変性症について、ようびん先生から教えて頂いたこと>


一つは慢性の目の症状、「白内障」や「加齢黄斑変性症」などがありますので、腎虚(じんきょ)の存在を考えます。

一番と効果的なものは、肝心かなめに効果のある補腎薬のロウ丸といって食べるタイプの漢方があります。


「飲む目の漢方」と言われています。


もし服用することが辛かったら顆粒タイプの飲みやすい粉薬。

よく目に効き目があります。


腎虚に淤血(おけつ)の存在もあって、活血化淤といって丹参製剤で血液をサラサラに流していくと「加齢性黄斑変性症」の進行の予防にも効果的です。


脾虚といって胃腸の弱さもあります。

お酒の飲み過ぎ、。

1合以内にすること。


3合飲むと湿がたまる→動脈硬化が進行する→目の症状にもでる

高脂血症も進んでいけば、動脈硬化。

眼底出血もしやすくなる。


ミンハオといって睡眠が浅かったりする場合には、こちらの成分も効果的かも。

ミンハオには目に良い成分の真珠母が配合されています。


のぼせ、ほてり、イライラが強かったら逍遥散に加えたものがいい。


ストレス→肝木が亢進する→胃熱→過食になる。


養生法は、何度もいいますがお酒は1合以内、休肝日もつくっていきます。


肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

「健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


朝日連峰眺め

<2012年4月12日 朝日連峰眺め>



追記です。


2016.05.12


「加齢性黄斑変性症」の漢方相談続いています。


<目のトラブルの漢方相談>


「加齢性黄斑変性症」「漿液性脈絡網膜症」もあります。

おそらく「浸出型」の「加齢性黄斑変性症」、水がもれるタイプ。

まだ血管が中心にできていないので予防していきたい。


<ちょっとお勉強> 「浸出型」と「委縮型」の違い


1)滲出型の「加齢性黄斑変性症」


浸出型→新生血管型ウエットタイプ 

眼底では脈絡膜から新生血管が伸びてくる。

破れて出血したり、血液中の成分が漏れ出やすいので、水腫になりやすい。

2)萎縮型の「加齢性黄斑変性症」


萎縮型→非浸出型ドライタイプ

網膜の細胞が加齢により変性して老廃物がたまって栄養不足になって結果、網膜色素上皮が萎縮する。

脈絡膜新生血管は生じない。



浸出型は視力低下の速度が速く、発生時期が左右の眼で異なることが多い。

50歳以上

視力低下、見え方の異常─ゆがみ、中心暗点、コントラスト低下など─が急速に進む。失明しやすい。


加齢黄斑変性の漢方薬、中国漢方的な考え方」のお客様、脾虚湿困(ひきょしっこん)タイプと考えて昨年の12月21日から漢方薬をお続けしてもらっています。

半年経過しました。


脾虚湿困(ひきょしっこん)タイプとは、


「視力低下、眼底には黄斑変性、または黄斑出血、浮腫、疲労倦怠、食が細い、息切れ、言葉がでにくい、めまい、体が重い」などを特徴とします。


さて、その「黄斑変性症」のタイプにあう漢方薬を2種類服用してからは、「風邪をひかなくなった、便秘が治った」。

今年の平成28年2月19日のことです。



○平成28年4月8日 「加齢性黄斑変性症」の漢方相談


眼科では「よく見えています!」と言われました。

視力1.2と1・5

黄斑変性は悪化していません。

変わりないです。


○平成28年5月12日 「加齢性黄斑変性症」の漢方相談


目が疲れやすいです。

頭まで痛くなりやすいです。

眼精疲労

食欲ふつうにあります。

漢方薬の服用を止めると便秘になるそうです。


これは下剤でないのに、健脾をする漢方薬で腸の動きが良くなって体の渇きも解消しているサインです。

通常は体によく合っていることが多いですから、そのこともお伝えして再度、同じ漢方薬を続けていくことになりました。

今後とも経過よくお過ごしになって頂きたいです。


肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


加齢性黄斑変性症に効く漢方薬」こちらはスレッドです。こちらにもいろいろと「加齢性黄斑変性症」の漢方相談の体験談、嬉しい話など満載です。


「加齢性黄斑変性症」の漢方相談お気軽にお寄せくださいね。



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営業時間 第二、第四日曜日お休みです。

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