カテゴリー「緑内障|漢方薬」の記事

2016.07.23

中医五官病。イビキの漢方薬、近視・乱視・緑内障の漢方薬について

7月11日に中医五官病の講師のトン先生がイスクラ産業のNさんと一緒に訪店されて、いろいろと中医学のことを教えて頂いことの記録です。

トン先生とNさん、そして土屋です。

<2016年7月11日 月曜日の午後 トン先生とイスクラ産業のNさん、そして土屋です>


トン先生 


<イビキの漢方薬>


「岩手県の漢方薬局の先生のお店に午前中行ってきました。

6歳のお孫さんのイビキ。

これはアデノイドの腫れが原因です。

抗生物質を飲んでも治まらない。

頂調顆粒+鼻淵丸

この漢方処方がいい方法です。

大人のイビキはアデノイドの周りの筋肉は緩んでいる」


中医五官病とは「目、耳、鼻、口、のど」の「五官」の病気のことです。

イビキの問題も中医五官病に入るそうです。


次に「眼科の漢方」についてです。


私も自分自身がメガネをかけていて小学校高学年の頃から視力が落ちて今では「近視」「乱視」に今後は「老眼」も入ってくるかもしれませんから人事ではありません。


<近視、乱視、緑内障の漢方について>


枸杞の原液+杞菊地黄丸+頂調顆粒


頂調顆粒の川芎(せんきゅう)が他の漢方薬のいい成分を目に運ぶトラックの役割

目、脳、皮膚などにも



その後は、トン先生と来年の中医五官病の活動計画や今後の予定などをお聞きして、私もよりいっそう勉強を頑張ろうと思いました!

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2016.05.24

太乙膏と目の漢方、緑内障、ドライアイ、目の痒みに

製薬メーカーさんの担当の方が訪店されましたので、これを幸いにして漢方の勉強を教えて頂きました。


太乙膏です。


1)炎症をとる 2)皮膚を潤す 3)肉芽形成作用

いつでも使いやすい、夏場、冬場などの季節を問わない


漢方薬の軟膏には3つのタイプがある。


紫雲膏、中黄膏、太乙膏


紫雲膏は当帰と紫根から

潤う作用がある。

乾燥傾向にに、保湿効果


中黄膏の軟膏は清熱だけ。かゆみ、顔が赤いなど→熱があるときだけ使用する。

市販されていない。
(例外はパップ剤。軟膏はないので実際は使えない)


太乙膏は清熱作用にも優れている。


これからの季節には虫刺されにも太乙膏が優れている。


外用)アトピー→炎症をとって皮膚を潤す軟膏は痒みがすぐにとまる。


内服)温清飲や当帰飲子など


虫刺されには、塗るというよりも軟膏を置く。

知らない間に痒みがひく。


臭いが気になるときには夜寝る前からスタート


脱ステロイド願望のある患者さんも潜在的に多いはず

今ある皮膚科医療への不満

床ずれ→綺麗に治る



目の漢方について聞いてみました。


目を洗うようにスッキリする漢方薬

花粉症による目の痒み、ドライアイ


首から上の熱をとる、頭痛などにもよい


今ある症状をボン!ととる。


緑内障にも応用が効く


眼科医もビックリするくらい眼圧が下がったケースがあった。

3~5日でOTC販売の感覚でも効き目がわかる。


「飲む炎症を取る漢方の目薬」


ドライアイには、「飲む炎症を取る漢方の目薬」+「飲む目薬の漢方薬」 お勧め


I山形市霞城公園 最上義光公

<2016年5月15日撮影 山形市霞城公園 最上義光公>


よく5月16日の様子です。

まったく今回の漢方の話は関係ありませんが。。



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2012.12.27

緑内障、眼圧の漢方につきまして

こんにちは。

クリスマス寒波で寒さの強い山形です。

今朝は道路もツルツルでまるでスケートリンクのようでした。

冬を楽しみながら過ごしていきたいです。


先日、久しぶりに、ようびん先生に目の漢方相談についてお聞きしておきましたのでログしていきたいです。

なにか目の漢方相談のときには、いつも教えてもらっている先生です。



土屋 


「女性のお客様で血圧や眼圧が上がってきたお客様がいらっしゃいます。一般的には、眼圧が高いときの中医学の漢方対策はどのように考えていらっしゃいますか?緑内障が気になっているそうです。」


ようびん先生の回答→


緑内障、眼圧が高いときには、五臓では肝腎(かんじん)を考え、肝腎不足や肝陽上亢など念頭において緑内障の漢方相談していきます。

○もしイライラ、気分が悪くなるとき、怒りっぽいときに眼圧が上がるとすれば

「牡丹皮と山梔子など配合した疏肝理気の漢方薬」+「肝腎を補う補腎の名方の漢方薬、別名 飲む目の漢方薬」


○お酒を飲むと眼圧が上がる、むくみがあるかどうか?

→火をとってサッパリさせる漢方薬


○むくみがあって、お小水のでもちょっと悪い

→火をとってサッパリさせる漢方薬+冠元顆粒


○のぼせやほてりがあれば

→知柏壮健丸


○苔がべたべたで黄色い

→火をとってサッパリさせる漢方薬


○苔がない、舌が真っ赤

→「肝腎を補う補腎の名方の漢方薬、別名 飲む目の漢方薬」や「冬至と夏至に採取される漢方薬の名方」がいい


○睡眠が良くなかったら

→「肝腎を補う補腎の名方の漢方薬、別名 飲む目の漢方薬」や「冬至と夏至に採取される漢方薬の名方」にミンハオがいい


以上、今後とも目のトラブルの漢方相談に力を入れていきたいと思いました。

円錐角膜のかた、漢方相談の経過が良いようで嬉しく思っている次第です。


肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


蔵王温泉スキー場

<2012年12月23日 蔵王温泉スキー場に行ってきました。快晴で気持ちが良かったです。>


蔵王温泉スキー場


蔵王温泉スキー場

ああ、山が呼んでいるような気がします。

またスキーに行きたいです。

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2012.04.19

円錐角膜、白内障、緑内障などの目の漢方相談について

おはようございます。

目の漢方相談が最近、多いです。

こちらもようびん先生にお聞きしておきましたので、ログさせて頂きます。


土屋からの漢方の質問、円錐角膜の漢方について


「円錐角膜(両目経過観察中)、白内障(両目治療済)、緑内障(両目治療中)、網膜剥離(右目治療済、左目には症状は今のところ出ていません。)」


ようびん先生


円錐角膜など、どうしてできたか?を漢方で解説するよりも、今の症状を軽減することなら可能です。


まず視力減退は虚証になります。

目の使い過ぎなど。


ストレスもあるので肝鬱気滞(かんうつきたい)に相当します。


同時に目の炎症や頭痛などが起こりやすいことは、肝の陽気の上昇に、同時に淤血(おけつ)といって血行不良の症状もあります。


肝鬱気滞(かんうつきたい)という気の流れの停滞

そして

淤血(おけつ)という血行不良


気滞(きたい)と淤血(おけつ)が実証で、この2つを同時に解消しながら「肝腎を補う補腎の名方の漢方薬、別名 飲む目の漢方薬」で肝腎(かんじん)を補うとだいぶより目が楽になっていくはずです。


枸杞子や抗菊花のお茶もよい。


円錐角膜だから、と難しく考えるよりも症状が無くなればいいでしょう。


目によい補肝腎の漢方薬に気滞血淤に疏肝理気そかんりき)、活血化淤(かっけつかお)を用いていきます。


淤血には「日本中医薬研究会の宝物の漢方薬」、気滞には、「牡丹皮と山梔子など配合した疏肝理気の漢方薬」が頭の症状、目や頭痛やストレスなどのイライラも解消していきます。

円錐角膜などの症状は変化なくても、辛い症状は楽になっていくはずです。

肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止

健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

こちらの土屋薬局 中国漢方通信のコラムも参考になりましたら、幸いです。


早春の若木山

<2012年4月13日 早春の若木山を登ります>

パラノラマのような風景が広がり、月山から朝日連峰までいい眺めです

この日は、前日に続いてパラノラマのような風景が広がり、月山から朝日連峰まで胸のすくような気持ちの良い眺めでした。

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2005.03.08

朱鷺草

台湾朱鷺草

朱鷺草が満開になっています。

昨年はダンボール箱に入れているうちに、花が開いてしまって失敗してしまったそうです。

今年はそうならいないように気をつけて「早めに店に飾った」と母が言っておりました。


台湾朱鷺草


3月2日の「「肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止」をアップしました。」でも、朱鷺草を紹介していますが、今日はそれも含めて5つの鉢の朱鷺草が私たちの目を楽しませてくれます。


健康で元気に長生き。目、耳、骨、血管を守ろう!

~「肝(かん)と腎(じん)を養って、目の疲れや老化を防止」の巻~

肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止」 …眼精疲労、近視、ドライアイ、緑内障、白内障の漢方、漢方薬


こちらも目に良い漢方薬のコラムですからご覧になって頂けましたら望外の喜びです。


P3070062

昨日から春の陽気が漂いだし、春雨が降る一日に朱鷺草が咲いています。


土屋薬局 中国漢方通信」もよろしくお願い致します。

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2005.03.02

ディスプレイ症候群(眼精疲労)の漢方

こんにちわ。土屋です。


早くも3月の桃の節句の時期ですが、山形はまだまだ雪が降り続く毎日です。


さて、マザーサイトの「土屋薬局 中国漢方通信」では、「肝と腎を養って、目の疲れや老化を防止」をアップしました。

(業務の間隙を縫って、久しぶりの「中国漢方通信」の更新です)


杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)という「飲む目薬」と呼ばれる漢方薬は比較的に有名ですので、漢方に詳しい方でしたら一度耳にしたことがあるかもしれません。


六味地黄丸(ろくみじおうがん)や八味地黄丸(はちみじおうがん)という漢方薬よりも、杞菊地黄丸のほうが眼精疲労などにより専門的で効き目も期待できます。

今回は、その杞菊地黄丸を中心にして、プラスアルファの漢方療法も紹介しています。


正常眼圧緑内障なども、病院で経過を見守っていく疾患ですので、体質に合った漢方薬などをお勧めしていきますと非常に喜ばれます。


「若くして、たとえば娘が緑内障の傾向があり心配だ、、、何とか予防する方法はありますか?」などというご相談も多いです。


眼圧をコントロールする点眼剤のほかに、漢方の内服療法もさまざまあることを知って頂きましたら幸いです。


「目は口ほどに物を言う」「目は心の窓」とありますが、まさにその通りでして、中国漢方(中医学)でも、五臓六腑の「精気」が目に注がれて、体の内臓が健康な結果、私たちは物をよく見ることができると考えています。


関係する臓器(精微物質)としては、肝血(かんけつ)や心血(しんけつ)、腎陰(腎精)などです。


脾胃も関係していることがありますので、マザーサイトには、下痢や軟便気味の方…というコースも用意しました。


口臭、体臭、下痢、軟便の漢方、漢方薬

過敏性腸症候群の漢方


女性のかたで多いのは、生理不順や生理痛、不妊などとともに、目のトラブルもある方です。


これらはすべて五臓の「肝(かん)」に関係することが多く、おもに「肝血虚(かんけっきょ)」がベースとなります。


「肝は目に穴を開ける」とあり、目は肝臓の状態を表しやすく、生理の来潮に関しても五臓の「肝」が関係しているからです。


パソコンでの仕事やスマートフォンの普及により目を酷使したり、過剰なストレスや過労が続くと五臓の「肝」に大きな負担がかかります。

ブルーライトの刺激もあります。


「肝」の機能が低下すると、精神的に不安定になったり、イライラしやすい、気分の落ち込み。

そして眼精疲労や視力低下、眼の痛みなどが起こりやすくなります。


肝血虚は、精神的な不安や不眠、憂鬱、イライラなども起こしやすいですので、何らかの婦人科の悩み→目の疾患→不安、不眠、夢が多い→体が消耗→婦人科の症状の悪化→眼精疲労→……などとグルグルと悪化していくこともあります。

これは、まずは「バーン」と補血(ほけつ)していって、「急がば回れ」で体調全般を整えていくことがお勧めです。


杞菊地黄丸や婦宝当帰膠、帰脾湯など素晴らしいです。


気分の波、落ち込みがあるようでしたら、+逍遥丸または加味逍遥散

頭痛や肩こりなど瘀血(おけつ)の血行不良の状態に、丹参製剤の冠元顆粒。

冠元顆粒の成分のうちの川弓なども目に良い漢方生薬として知られているようです。


また最近のIT社会では、パソコンを仕事で必ず使いますし、メールに追われている人も多いと思います。


先日、東京に行ったときに「吉野家の牛丼1日復活祭?」があり、吉野家の前に孤独な?男性たちが携帯メールを見ながらじっと立ち続け、待っている姿を見て、私はビックリしてしまいましたが、そういえば、山形の田舎でも「自転車に乗りながら携帯メールを読んでいるそれほどあなたは忙しくもないだろう高校生または中学生」たちにも学校薬剤師としてその学生たちの知性を疑っていますが、IT社会の「ディスプレー依存症候群」のかた、また予備軍のかたにも、今回のコラムは面白いと思います。


適度に画像を見ていないと、目から心神(しんしん)が消耗していき、心がおかしくなっていったり、体調全般的も不調になっていきます。


舌の先は赤く、ストレスや不眠があることが分かります。

生理不順などのトラブルがある人も多いです。


ああ、私もパソコン気をつけよう。。

という訳でして、参考になりましたら幸いです。


朱鷺草

土屋薬局店内では、朱鷺草が咲いています。

朱鷺草

可憐な花で、きれいですね。

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