カテゴリー「耳管開放症|漢方薬」の記事

2016.06.14

耳管開放症のブチブチ鳴ったり自分の声が響く症状

「耳管開放症のブチブチ鳴ったり自分の声が響く症状
高音のキーンという耳鳴り
聴覚過敏」

「耳鳴りは寝起きが一番小さいがそれ以外は一日中気になる
耳管開放症は一日中ブチブチ鳴るが運動したりすると自分の声がすごい響く」

耳鼻科で加味帰脾湯


久しぶりに東京に電話しましたらちょうど中医師tn先生がいらっしゃいまして、耳鼻科、五官病の中医学的対処法を教えて頂きました。(tn先生は中国の耳鼻科の著名な老中医の国家的な継承人です。)

ログしていきたいです。



耳管開放症は女性が多い。女性が耳管開放症になりやすい。


仕事の内容、ストレスだったり、ダイエット、婦人科系でも。


睡眠時間が6時間足りているかどうか?


ピルを生理不順でのんでいると耳管開放症がひどくなりやすい。

ダイエットのし過ぎ、朝食を抜いて食生活が不安定。


漢方薬は補腎、精神安定を


心脾の病二陽に発することを理論根拠とする漢方薬、当帰を主成分とするシロップ漢方薬、ロシアの北のメンタル系の人参など


自律神経系の調整を


×活血は避ける、開いているから。活血は落ち着かなくなる


加味帰脾湯は加味の部分が邪魔、帰脾湯で十分。だから心脾の病二陽に発することを理論根拠とする漢方薬のほうがいい

耳管開放症の患者さんは、虚弱体質なので疲れない方がいい


耳管開放症は漢方で補う、生活指導、1日3食食べる、外食を避ける


芸能人などの耳管開放症→仕事を減らす、休養は必要


時間はかかる。半年から1年ぐらい治癒にかかるかも


食生活、のむ薬でも変わる。

2~3か月で小さくなっていき、完治できる。



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2012.07.18

唾を飲むとぶちぶちという音がする、20代女子のニキビ

午前中に小中と二校の全国学校保健調査のアンケート無事に終わりました。

たまに学校に行って養護教諭の先生と会話して情報交換しています。

さて、今日はtn先生に久しぶりに教えて頂きましたので、ログさせて頂きます。



1)お客様からの質問 「あくびをしたり、唾を飲むとぶちぶちという音がするので耳鼻科の先生に聞いたところ、耳管の通りが悪くてそれはどうしようもないと言われました。」


耳管開放症、耳管の問題。


シベリア○参も効果がある。

若干、楽になる。


ブチブチという音は疲れやストレスからくる。→そんなに大きい問題ではない。


シベリア○参は、ストレスを緩和、元気を補います。



2)20代の女子


頑固なニキビで便秘気味


女性の場合にホルモンの乱れがあれば加味逍遥散。

便秘があれば清営顆粒がよく効く。

あともう一つは天津感冒片。


◎五行草+加味逍遥散+清営顆粒

も良い組み合わせ。


五行草と清営顆粒は相性がいい。


村木沢の紫陽花

<2012年7月1日 村木沢の紫陽花>


追記です。 2012年7月19日


「耳の中が痒い、臭う、脂っぽいこと」は慢性の中耳炎になっているかどうか病院でチェック。

湿気や梅雨時と一般的に関係がある。

汗をかいた時にその症状がでやすい。

漢方は、瀉火補腎丸や瀉火利湿顆粒など。

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2012.05.22

突発性難聴と耳に空気が詰まるような耳鳴り

こんにちは。

今にも雨が降り出しそうな山形です。


さて、昨日は突発性難聴や耳鳴りの漢方相談で、中医師のトン先生にもいろいろと教えてもらいましたので、ここココログに記録させて頂きます。



1)11歳の男の子 右耳の突発性難聴


今年の3月から始まりました。

耳鼻科からはメチコバール、アデホス、カルナクリン、レパミピド

発症したときには肩こりと左の首筋にしこりのようなものがありました。

耳鳴りがあります、めまいはありません。

発症から2か月経過して、病院ではステロイド、高圧酸素治療で少し回復しましたが、高音域と中音域では難聴が残りました。


→アドバイス

突発性難聴が発症したときに 1)風邪の可能性 2)ほかの薬を服用して副作用があったかどうかの2つの可能性があります。

子どもの場合には大人よりはストレスがありません。

伝音性難聴か感音性難聴か?


処方は、水蛭製剤の活血化淤に頭を爽やかにする漢方の2種類がお勧め。

1日2回 水蛭製剤は3粒×2回、頭を爽やかにする漢方は1包×2回


大体、聴力が少しずつ戻るはず。


わたし、土屋からの質問

「涼解楽などの去風薬はいりますか?」

→もう風邪の症状の時期ではないので必要ない。いりません。


「六味丸も検討したのですが?」

→六味丸もいらないです。まだ発症してからそんなに時間は経過していませんから。


2)「30代の若い男性のかた 耳鳴りが2週間前から両耳で耳が詰まった感じ、ブーンという音が一日中続きます。耳鼻科では聴力は問題ありませんでした。とくに治療しなくて良いと言われた。モーター音のような感じで辛い」

「夜に寝るときにもモーター音のような低い鈍い音が続いていて、眠りづらかった。ここ2週間はきちんと寝ている日が少ない。静かな環境では耳を意識するし、耳が詰まった感じでは空気が耳の中に入ってとれないので、ブーンとかジーンと音がする」



わたし、土屋幸太郎が今までの耳鳴りの漢方相談で教わったことなどを軸に、


耳鳴り、詰まった感じ2週間は実証になりますから、


気→気滞→理気

血→血淤→活血

津液→痰湿(痰熱)→化痰


という明確にして3種類の漢方処方を1週間ごとに4月20日からのご相談で、1週間目は少し良くなった感じ、2周目は眠れるようになってきた、3週目では一つを頭が爽やかにする漢方に処方を変更して先日の5月17日には「四六時中鳴っていた急性の耳鳴りがピタッと治った。朝に起きたら耳詰まりも、耳鳴りも治っていて本当に良かった」


というお客様がいらっしゃって、すごく喜ばれているのですが、10年前からの耳鳴りも改善したいというご相談でした。


トン先生からのアドバイス


→今度は、牛膝や車前子が配合されている漢方を耳鳴りに強い補腎薬などと組み合わせることもできます。

少し動きのある補腎薬がよい。

牛膝がポイントで慢性の耳鳴り、圧力や空気を入れると変化するような耳鳴りに。


神経や耳管開放症気味だったら胃腸に帰るような漢方も検討できます。

朝日があたる木瓜(ボケ)の花

<2012年5月7日 朝日があたる木瓜(ボケ)の花>

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2011.12.15

漢方体験:耳管開放症の漢方相談について

こんにちは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。

最近、漢方相談が忙しくて今日も平日にも関わらず多くの女性のお客様たちにご利用頂いています。


早発閉経やFSHが高い、子宮内膜症、チョコレートのう腫、子宮筋腫、子宮腺筋症など、通常の漢方相談の中でも難治と言われている方に効果を上げているので、当店に相談が集中してきているようです。

痛みのほうでは、坐骨神経痛や股関節の痛みなど、50代前後の女性のお客様の疾患にも良い効果を上げいて嬉しいです。

さて、耳の漢方相談のことをまとめていきたいです。



「耳管開放症で苦しんでいます。耳の中で声が響くのは加味帰脾湯で抑えていて、ゆめると響いてしまいます。なんとか加味帰脾湯で今は治まっ ていますが、完治せずに、呼吸音が耳の中で一日中しているのが辛いです。」


→弁証よりも弁病の漢方相談のほうがいい。

補中丸のほうが力が強い。もし加味帰脾湯と併用するとしたら、相乗効果。

精神的なストレスがあれば+逍遥丸

場合によって補腎薬、たとえば参茸補血丸や参馬補腎丸。


めまい、耳の奥の症状があれば牛車腎気丸も使える。

ストレスが多くない場合には、補中丸や参馬補腎丸。


◎気虚が多い。胃と腸の気虚。

◎腎虚もある


養生法は、休むことも大事。

生活習慣や仕事場でストレスや体力を使うと治療効果も薄くなる。


耳管開放症は、職場の影響がある。

ストレスや歌を歌うこと、大学の先生、話すことが多い仕事。

ウイルス関係の風邪の影響もある場合がある。


加味帰脾湯は絶対ではない。

耳の中で声が響くことは、耳管開放症の特徴。

今日の蔵王は雲隠れ

<2011年10月16日 今日の蔵王は雲隠れ>



〇2011年10月21日


今日も耳管開放症や突発性難聴の漢方について勉強しました。ログします。


1)耳管開放症の漢方相談


「耳管開放症の症状で主な『呼吸音が耳の中で一日中聞こえる』という症状が何年もとれなくて、毎日、一日中両耳でするので不快で苦しんでい ます。何か良い漢方薬はないでしょうか?」


内耳のところのリンパ管、聴神経の異常反応が原因で呼吸音などが聞こえるようになる。

耳管開放症自体の対策には、帰脾湯や補中丸を。


雑音の対策には、頂調顆粒などの漢方薬が使える。


もし50代、60代などの年齢で血管の動脈硬化や高血圧などあれば丹参製剤など。

若い人は丹参製剤は使わなくても良い。


不安感の解消には天王補心丹よりも酸棗仁湯を。

血虚や気虚による不安感、若い人の不眠、ストレスに。

帰脾湯とも相乗効果がある。

天王補心丹は、補腎薬になる。



2)突発性難聴で退院したばかりのときの漢方薬は、炎症を抑えたり、耳の雑音の症状に成分の川弓も効くから頂調顆粒など。

天王補心丹の柏子仁は潤腸作用がある。

精神安定と潤腸効果がでてくる。少し多めに服用する。

食後に服用する方法は胃もたれが少ない。


若木山公園イチョウの木

<2011年12月2日 若木山公園 すっかりイチョウの木は丸裸に。。>

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2010.11.12

「耳管開放症」の「耳鳴」の漢方相談。唾液を飲むときパリッと音がする、自声強調

こんにちは。

今年の5月くらいからの耳鳴の漢方でのご相談のお客様、もともと「耳管開放症」だったのですが「ピー」という「耳鳴り」が始まったので、その症状を「漢方薬」で治したいとのことでした。


「耳管開放症」は、唾液を飲むときに「パリッ」と音がすることが症状で、たまに「自声強調」があります。


病院からは、安定剤、入眠剤と「補う漢方薬」を処方されています。


随伴症状には「胃腸が弱いこと」「軟便気味」もあること、「夜に目が覚めやすい」「生理周期が短め」などもあります。


舌ベロは、苔が多い感じです。


総合して、「痰(たん)」の邪気があって耳の経絡の流れを悪くしていると考えて、去痰安神(きょたんあんしん)の処方をお勧めしました。


約半年、「耳管開放症の耳鳴りの漢方」を服用して、耳の症状、耳鳴など良くなりました。

だいぶ体調全般も調子は上向いているそうです。


「耳管開放症」「耳鳴」の漢方相談の場合には、「胃腸を丈夫にしたり」「生理の周期を整えたり」「睡眠を良くしたり」など体全身のことから、体調を良くしていって結果的に「耳の症状の改善」「耳鳴りの改善」「耳管開放症の改善」を漢方的に目指していきます。


「耳管開放症(じかんかいほうしょう)」でお困りのかたで、漢方に興味があって自分でも治す気持ち、意欲があるかた、明るくてサッパリした性格の方は、ぜひ山形の土屋薬局まで漢方相談をお寄せください。


ご漢方相談お待ちしています。


不快な耳鳴り漢方相談。耳鳴りの漢方相談お寄せくださいね。」こちらも参考になりましたら、幸いです。


所在地 山形県東根市神町中央1-10-7
Google mapによる所在地

営業時間 第二、第四日曜日お休みです。

平日 午前8時~午後7時  土日祭日 午前8時~午後6時

メールアドレス JDY00247@nifty.com

電話 0237-47-0033 漢方電話相談室 0237-48-2550 Fax 0237-49-1651



宿泊したホテルの近くの街並み、ロンドン"

<2010年10月31日 宿泊したホテルの近くの街並み>


ほんと今まで映画とか本で知っていたロンドンと同じ感じの街並みが広がっていました。

ロンドン西部の IBIS LONDON EARLS COURT(イビス ロンドン アールズ コート)です。

ピカデリーサーカスから帰ってきたときはタクシーで15分ぐらいの距離でした。


イギリス、コッツウォルズ地方


ロンドンから200キロくらい先にコッツウォルズ地方がありました。

私の住んでいる東根から言うと花巻に向かう感じの距離です。

高速道路の周囲の風景はこのような牧草地帯で、羊たちがたくさんいました。

修道僧たちなどイギリスを開拓していったときに、羊を飼っていればお肉は食べられるし、毛皮は羊毛として衣服にも使えるので、捨てるところがない家畜として貴重なものだったようです。

そんな訳でイギリスには羊が沢山いるとのことでした。


私の頭の中では、  
     
          羊
          ↑
    羊  ← ロンドン →  羊
          ↓
          羊


というようにイギリスを理解しています。

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2007.12.21

耳管開放症の漢方薬。漢方で耳鳴り、耳閉感が軽減

当店の漢方薬のお客様のSさまが、漢方で耳管開放症が良くなられました。

掲載許可を頂きましたので、紹介させて頂きます。



お陰様であれから耳の方、耳管開放症も再発せずに、漢方薬も少しずつ減らしております。

耳鳴り等は何年か前からですが多いのは確かですが、なるべく気にしないようにしています。(気になってストレスたまらないように・・・)

実は、左耳は小さい音ですが、鳴りっぱなしなんです。(3年くらい前から)

本当に、耳鳴りや耳の閉塞感は不快なものです。

つらい思いをしてる人は多いと思いますので、ぜひ土屋薬局さんのブログで私の体験談を紹介してください。

2007年11月24日



最初の漢方薬のご相談は、2007年11月4日のときでした。


1週間前から耳鳴りが続いている。

聴力は問題なく、ザーッという耳鳴り。

静かなところで気になります。

耳鼻科に通院しています。

食欲あります。

胃もたれ、胸やけをするときもあります。

お通じやお小水は問題ありません。

足先が冷えます。

季節の変わりにふわふわとしためまいもあります。


当店からは、耳鳴りに効き目のある漢方薬をお勧めさせて頂きました。


そして、その1週間後に、Sさまから、


「横になると耳鳴り、閉塞感が楽になるということで、耳管開放症」ではないかと思っています。

その症状にも合う漢方薬がインターネットで調べたらありそうなので、そちらも合わせて服用してみたい。」

とのことで、都合2種類の漢方を服用することになりました。


その後のSさまのコメントです。


「耳管開放症と診断されてから、一週間がたちました。

耳管開放症は改善が難しいということですが、私の場合飲んだ次の日から楽になりました。

少しずつ軽減し、今ではほとんど耳の不快感がありません。

耳をすましてみますと、多少は残っているようですが問題ありません。

きっと土屋薬局さんの漢方薬が良く合っていたのだと感謝しております。

ありがとうございました。」


耳管開放症の漢方相談は、今回初めてでしたが、症状が良くなられたとのことで、本当に良かったと思っています。

 「雪原に1本の柿木」 東根市観音寺 石崎山付近

<2007年12月21日撮影 「雪原に1本の柿木」 東根市観音寺 石崎山付近>

柿の木のズーム、雪原

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