カテゴリー「イスクラ独歩顆粒」の記事

2017.06.14

通因通用、因勢利導と 塞因塞用。自己免疫疾患、膠原病などについて

本日2回目の更新です。


先日、イスクラ産業さんの東京の中医師の先生、スー先生にお聞きしたことのまとめです。


土屋 「スー先生、中医学の本を漢字で読んでいたら『通因通用、因勢利導」という言葉がありました。詳しく教えてください。」


スー先生 「これはね、黄帝内経から来ている言葉です。たとえば土屋先生、赤痢があるとすると湿熱、気滞、血瘀が原因です。

下痢は詰まること。

つまり悪いものを通じて出させることが大切です。

これを通因通用(つういんつうよう)といいます。


通じすぎているから下痢が止まらない。

清熱利湿、活血で通因通用していきます。

詰まっている物があるから、スッキリさせることです。

黄帝内経に詳しく書いている論理です。」


スー先生 「生理の出血でも通じすぎると渋滞、瘀血になります。

通じる方法をとらなければ瘀血は解消しないので出血は止まらないことになります。

塞因塞用(そくいんそくよう)という言葉もあります。


詰まる病気を詰まる方法で治す方法です。


たとえば胃気不足。

胃の気の渋滞。

益気健脾で対応します」


土屋 「スー先生、詳しく教えて頂きましてありがとうございます。自己免疫疾患、膠原病など不妊も含めて中医学の漢方的な対処法を教えてください」


スー先生 「土屋先生、自己免疫は炎症です。


1)滋陰清熱の方法だったら瀉火補腎丸


2)肝火上炎だったら瀉火利湿顆粒


3)虚証(きょしょう)

一部の先生は黄耆(おうぎ)を使うことに反対する先生もいます。

あくまで一部ですが。


免疫反応が強すぎるので、かえって自己抗体が強くなってしまうのでは、という考え方です。」


スー先生 「中医学では抗体が消えたという報告があります。

免疫抑制剤的には附子。

免疫抑制に毒性。


陽虚に麻黄附子細辛湯など。


清営顆粒。

これはアトピーなど血熱に。


爽月宝もいいです。


解熱鎮痛剤のような感じに、痛みに。」


ウドの花

<2017年6月11>

最上川沿いを歩いていたらウド、シシウドの花を見つけました。

ウドの花

シシウドの花

シシウドの花、可憐ですね。

独活寄生湯、独歩顆粒にも配合されています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.01.30

独歩顆粒は高血圧の薬(降圧剤)を服用していますが併用大丈夫ですか?

おはようございます。

本日の山形は柔らかい春雨のような雨が降っています。

この季節の雨は雪国にとって「暖かさ」の象徴のようなものであり─もちろん氷点下で寒かったら雪になるわけで─根雪なった残雪も溶けていくといいなあと期待しています。

今日は仙台もかなり春先のような陽気になるようですね。

この時期の日本海側は荒れやすいですが、仙台方面は落ち着いた天気が多いようです。

妻も先日、仙台丸善でいろいろと本を購入してきたようです。


さて先日のお客さまからのお問合わせが2点ありましたので、この場を借りて再度、ココログの愛読者の皆様にもお知らせします。

1)独歩顆粒は高血圧のお薬をお医者さんから処方してもらっているのですが服用して大丈夫ですか?



独歩顆粒の外観です

<2012年11月20日撮影 土屋薬局店内>


よくお客さまからの問い合わせが多い典型的な独歩顆粒の服用に関してのご質問です。


イスクラ独歩顆粒(どっぽかりゅう)


効能効果:疲れやすく、下肢が冷えやすいものの次の諸症:腰痛、関節痛、下肢のしびれ、痛み

用法用量:成人(15歳以上)1回1包、1日2回、食間または空腹時に服用してください。


独歩顆粒は独活(ウドの根っこ)、桑寄生(ヤドリギ)など16種類の植物生薬から抽出したエキスを顆粒にした第二類薬品です。

疲れやすく、下肢が冷えやすい方の関節痛、腰痛、下肢のしびれ、痛みの改善を目的にしています。


製造工場は、中国四川省の温江工場です。


イスクラ産業さんの自社工場になり日中合併のすごい最新型の工場で独歩顆粒は国内で発売されている独活寄生湯製剤ではトップクラスの品質を誇ります。


独歩顆粒を一袋を茶碗にあけました

独歩顆粒1包を湯飲み茶わんに入れまして、お湯割りしてみます。


独歩顆粒の粉です

けっこう、しっかりとした量がある独歩顆粒です。


独歩顆粒のお湯割りです

ジャーっとお湯で割ると、風味があるいい独歩顆粒の漢方の香りがしてきました。


入れ歯をされている方もドライマウスに悩む方も安心です。


なぜならお湯に割ってインスタンコーヒー感覚で服用できるからです。


この時期の土屋薬局は朝の除雪がとても大切な仕事になります。

駐車場をしっかりと雪かきしていないとお客さまがお車で来店できなくなりますし、なによりここに住んでいるものとしてのプライドとメンツがあります。

けっこう車で道路を通るだけでも、またそのお店の前を歩くだけでも、しっかりと除雪されているかどうかで、そのお店、クリニック、病院、総合病院の実力が分かるものです。


ある総合病院は雪があまり除雪されていなくて駐車場がガタガタで驚いたのですが、後からその地域のお客さまにお話をお聞きするとやはり経営がうまくいっていないそうです。


またある商店街に雪が降る日に買い物に来るまで妻と出かけましたら共同駐車場も雪はきされていなくて、怖くて車を停めることができなくて、戻ってきたことがありました。


知らない土地だと、どこにブロックが置かれているか分からないので、車を破損する恐れがあるので、下手に駐車できないのです。


たとえば、、

土屋薬局駐車場

<2017年1月14日 土曜日の土屋薬局駐車場です。土曜日は朝の9時から午後6時まで漢方相談可能です>


このような駐車場と道路の境目の雪もしっかり片付ける必要があります。

この雪は道路の雪を除雪車が除雪したあとの「お土産」です。


道路は旧国道13号線です。


雪かき

子宝相談、漢方相談ののぼり


子宝相談、漢方相談ののぼりです。この旗は、長崎県の薬局の先生がたが作成しましたので、まさか、こんな雪国で雪のなかでも頑張ることになるとは思ってもみなかったでしょう。

さて雪はきをしましたら、腰が痛くなったり、体が冷えてきますので、そこで独歩顆粒(どっぽかりゅう)の出番です。


雪かきを終えて冷えた体に独歩顆粒のお湯割りを服用すると体がポカポカして痛みも軽減して、体調が良くなり、悪い病気になることの予防にもなります。

扶正去邪(ふせいきょじゃ)の名方の漢方薬が独歩顆粒です。


扶正去邪とは、扶正(ふせい)すなわち基礎体力をつけ病気に打ち勝つ体力を向上させること。(免疫というかもしれません)

去邪(きょじゃ)とは、風寒湿(ふうかんしつ)のたとえば山形の雪降る寒さが寒邪(かんじゃ)、ピューッと北風が吹くことは風邪(ふうじゃ)、湿邪(しつじゃ)とは雪のジメジメした湿気だったり、雪かきで汗びっしょりになったりすることです。


北風などの風(かぜ)は陽邪(ようじゃ)であり軽やかな邪気なので、容易に陰邪(いんじゃ)と合体しやすく、それが寒邪だったり湿邪だったりするのです。


北風(風邪)+山形の寒さ(寒邪)+雪のジメジメ(湿邪)=風寒湿(ふうかんしつ)

です。


体が健康体ならば全然問題ないのですが、度を過ぎて寒すぎたり、雪が降って大雪だったり天変地異に関係することが波及すると風寒湿は風寒湿の邪気になったり、体の正気が弱ければ邪気が侵入しやすいので風寒湿の邪気と呼ぶのです。


体が元気だったら雪かきも平気ですが弱っていたら、それが深刻な病気の原因になるかもしれません。


いまは中医五官病のトン先生の影響もかなり強く受けていますので、独歩顆粒+頂調顆粒の組み合わせがかなりお気に入りです。


頂調顆粒は羌活(きょうかつ)や防風、ケイガイ、香附子、川芎、薄荷、白芷、茶葉、甘草と配合されているこれも風湿、風寒の邪気を取り除く漢方で、とくに首から上の「目、口、のど、耳、鼻」などの疾患に強いのです。


独歩顆粒の独活と頂調顆粒の羌活で、独活は下半身、羌活は上半身と全身を守る良い組み合わせとして愛用しています。


雪かき後には独歩顆粒などお勧めです。


さて本題に入ります。


独歩顆粒の添付文章には

次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。


(8)診断を受けた人 高血圧、心臓病、腎臓病


ここの注意書きで最初に説明がお客さまに足らないとよく「高血圧なのですが独歩顆粒の服用大丈夫ですか?」とお問合わせがきます。


基本的に独活寄生湯、独歩顆粒を服用したから高血圧になるわけではなくて─もちろん皆様ご理解されていますように高血圧の生活習慣、食塩の摂取量が多いことと飲酒や運動不足により─この添付文章は独歩顆粒に甘草エキスが1日量1.03グラムと1グラムよりも多く含まれているときに、このような記載をする必要があるルールがあることに起因するものです。


「発売当初の丸薬の独歩丸の時代から、独歩顆粒に切り替わっても土屋薬局では高血圧の副作用になったお客さま、誰一人ともいませんのでどうぞ安心してご利用ください。」


このように「1)独歩顆粒は高血圧のお薬をお医者さんから処方してもらっているのですが服用して大丈夫ですか?」とご質問を頂いたお客さまに回答させて頂きました。


とても良い漢方薬ですね。

さて2番めの質問、大石田から来店されたお客さまへのご回答です。


2)土屋薬局さんでは医師の処方がなくても漢方薬が購入できますか?


はい、薬局製剤としての漢方薬の販売が正式に法的に認められていますので、安心してご相談ください。

また薬局には実は医療用医薬品の漢方薬以外の優れたもの、上記の独歩顆粒などさまざまございます。

余裕があればしっかりとした漢方薬局でのご相談も体調を回復するには有効だと思います。

独活寄生湯製剤の独歩顆粒はその最有力の優れたもので、カラダを丈夫にしながら、痛みやしびれの改善にも素晴らしいです。

むずむず足症候群で独歩顆粒とプラスアルファの漢方製剤でだいぶ短期間で調子が良くなっているお客さまもいらっしゃいます。


ということで今日は「漢方について教えてQ&Aでした」


大石田大橋からの眺め、最上川

<2017年1月29日>


冬の大石田大橋からの最上川ながめ


水鳥が浮かんでいるのお分かりになりますか?


大石田大橋からの最上川眺め


疎開中に斎藤茂吉も大石田から横山へ行く散歩コースだったそうです。


「最上川逆白波のたつまでに ふぶくゆうべとなりにけるかも」


高校時代に、古文の先生が短歌のプロで斎藤茂吉の権威でした。


日本の短歌は2つのピークがあって、1つは万葉集。

もう一つは斎藤茂吉という山が聳え立っているそうです。


雪の最上川

冬の晴れた最上川

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012.11.20

独歩顆粒…膝痛、変形性膝関節症、腰痛、坐骨神経痛の漢方

おはようございます。

土屋です。


今週末に秋保で一泊研修があるのですが、天気予報に雪マークになるようになってきましたので、明日に車のタイヤ交換をして雪に備える予定です。

朝日連峰など山々は白い帽子の姿に変わりつつあり、気たるべき冬を実感しているところです。


さて、当店では昔から独歩丸どっぽがん)という足腰の痛み、しびれに強い漢方薬に慣れ親しんで、多くのお客様にも喜んで頂きました。

一時は雑誌に取材もされたりして、独歩丸とともに漢方相談していったと言いましても過言ではありません。


しかしその幸せな日々もつかの間、中国の工場が突然に独歩丸の製造を中止してはや3年間。

その3年間は独歩丸抜きで痛み、しびれの漢方相談をしていましたので、「画竜点睛を欠く」状態でした。


今年の秋、先々月の9月にめでたくその後継者である独歩顆粒(どっぽかりゅう)が新発売されましたので、漢方のパンダマークの薬局の先生方と一緒に大いに喜んでいるところです。


独歩顆粒を最近はお湯に溶かして服用しているときにツイートしていたりしたものですが、今日は正式にこのブログ、ココログの記事にしてみました。


独歩顆粒の外観です

<2012年11月20日撮影 土屋薬局店内>

これが新発売された独歩顆粒(どっぽかりゅう)です。


「独りでも元気に歩ける」


「いつまでも独りで歩ける」


そんな願いを込めています。


独歩顆粒の銀色のパッケージ

銀色の光り輝くパッケージに包まれています。


独歩顆粒を一袋を茶碗にあけました

独歩顆粒1包を湯飲み茶わんに入れまして、お湯割りしてみます。


独歩顆粒の粉です

けっこう、しっかりとした量がある独歩顆粒です。


独歩顆粒のお湯割りです

ジャーっとお湯で割ると、風味があるいい独歩顆粒の漢方の香りがしてきました。


独歩顆粒のお湯割りの試飲です

一言でいえば独歩顆粒は「甘辛い」味です。


キャッチフレーズは「自然に手がでる甘辛さ!」です。


過去に独活寄生湯(どっかつきせいとう)といえば、煎じても飲みづらい味と言われていましたが、それが独歩丸(どっぽがん)になり誰でも飲めると喜んでいた過去が懐かしくなるほど、よくできた漢方製剤です。


生姜(しょうきょう)や細辛(さいしん)の辛さ。


当帰(とうき)や党参(とうじん)、茯苓(ふくりょう)などの甘さ。


そして桂皮(けいひ)といってシナモンも配合されています。


薬性全体としては、滋養強壮的な「甘味(かんみ)」に、痛み、しびれの原因となる風寒湿(ふうかんしつ)の邪気(じゃき)を追い出す「辛味(しんみ)」もあるという絶妙な漢方方剤となっています。


こうして私は毎日、独歩顆粒を自分で飲んでみて効き目を確かめています。


イスクラ独歩顆粒(どっぽかりゅう)


効能効果:疲れやすく、下肢が冷えやすいものの次の諸症:腰痛、関節痛、下肢のしびれ、痛み

用法用量:成人(15歳以上)1回1包、1日2回、食間または空腹時に服用してください。


です。


漢方/膝の痛み絶対解消大辞典


漢方薬で坐骨神経痛治りますか?


痛み、しびれを楽にしよう! 第二話 座骨神経痛、椎間板ヘルニアの漢方

膝痛、変形性膝関節症の漢方

椎間板ヘルニアの坐骨神経痛20年間、漢方薬3ヶ月で痛み改善!


こちらのコラムなども参考になりましたら、幸いです。



所在地 山形県東根市神町中央1-10-7
Google mapによる所在地

営業時間 第二、第四日曜日お休みです。

平日 午前8時~午後7時  土祭日 午前8時~午後6時

メールアドレス JDY00247@nifty.com

電話 0237-47-0033 漢方電話相談室 0237-48-2550 Fax 0237-49-1651


ご家族さまの膝痛や神経痛、五十肩など関節の痛みの漢方相談。

またはご本人様の座骨神経痛や足腰の弱り、股関節痛など漢方相談は直接ご来店頂くか、もしくは遠方の場合にはお電話で土屋薬局までお問い合わせください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

LUF・黄体化未破裂卵胞|不妊と漢方薬 | PCOS・多嚢胞性卵巣症候群|不妊と漢方薬 | PMS・月経前緊張症|漢方薬 | 「ナチュラルな妊娠」「45歳、もう生んでいいかしら?」 | 「血流たっぷり」をめざしなさい | いびき|漢方薬 | おねしょ、小児夜尿症|漢方薬 | おりもの、のびおり|不妊治療と漢方薬 | お客さまとのエピソード | お腹の張り、腹部膨満感、食欲不振|漢方薬 | お香 | しびれ|漢方薬 | つわり|漢方薬 | にきび|漢方薬 | のどのつかえ、喉の痛み、難治性咽頭潰瘍|漢方薬 | ほてり|漢方薬 | むずむず脚症候|漢方薬 | めまい、立ちくらみ|漢方薬 | アトピー性皮膚炎|漢方薬 | アレルギー性鼻炎と体外受精|漢方薬 | アレルギー性鼻炎|漢方薬 | イスクラ冠元顆粒 | イスクラ冠元顆粒発売20周年記念成都シンポジウムに参加して | イスクラ婦宝当帰膠 | イスクラ独歩顆粒 | イライラ落ち込み漢方、不安落ち込み|漢方薬 | イラスト | インターネットの掲示板などで漢方紹介 | カウフマン療法|不妊と漢方薬 | カンジダ膣炎|不妊と漢方薬 | ガン(がん)|漢方薬 | クラミジア感染症|不妊と漢方薬 | クローン病、潰瘍性大腸炎|漢方薬 | ゲップ・ガス|漢方薬 | ココログ版漢方(無名)コラム・2004 | ココログ版漢方(無名)コラム・2005 | ココログ版漢方(無名)コラム・2006 | ココログ版漢方(無名)コラム・2007 | ココログ版漢方(無名)コラム・2008 | ココログ版漢方(無名)コラム・2009 | ココログ版漢方(無名)コラム・2010~ | コンクレバン | シェーグレン症候群|漢方薬 | シミ・肝斑|漢方薬 | ストレス|漢方薬 | セックスレス、性機能減退|不妊と漢方薬 | タイミング療法|不妊と漢方薬 | ダイエット|漢方薬 | チャイナビュー | チョコレート嚢胞|不妊治療と漢方薬 | ツイッター | ツボの話題 | ディスプレー症候群|漢方薬 | ドライアイ|漢方薬 | ドライマウス、口腔乾燥症|漢方薬 | ニュースレターより | ハテナ | ビタエックス(プラセンタ) | フレイルの漢方対策 | ヘパーデン結節|漢方薬 | ベビ待ち保育士さん、幼稚園教諭さん|漢方薬 | ベビ待ち小学校教員さん|不妊と漢方薬 | ベビ待ち歯科衛生士さん|不妊と漢方薬 | ベビ待ち看護師さん|不妊と漢方薬 | ベビ待ち美容師さん|不妊と漢方薬 | メニエール病|漢方薬 | メールマガジン | モンテディオ山形 | ヤフー知恵袋の漢方の回答より | リウマチ性多発筋痛症|漢方薬 | リウマチ|漢方薬 | ロコモティブシンドローム|漢方薬 | 下痢、軟便|漢方薬 | 下肢静脈瘤|漢方薬 | 不妊カウンセラーに向けて | 不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座 | 不妊治療の基礎知識…現状と問題点 | 不妊漢方治療の応用 | 不妊症の基本検査について | 不妊症の年代別漢方相談 | 不妊症テレビお茶の間講座 「子宮内膜症」 | 不妊症専門講座・PCOS 「多嚢胞性卵巣症候群」 | 不定愁訴|漢方薬 | 不正出血|不妊と漢方薬 | 不眠|漢方薬 | 不育、流産後|不妊治療と漢方薬 | 中医五官病 | 中医痺証専門講座「南通研修」への道 | 乳がんの疫学と薬物療法 | 乳腺炎、断乳、母乳|漢方薬 | 人工授精で妊娠出産|不妊と漢方薬 | 今週の漢方相談会 2008年 | 今週の漢方相談会 2009年 | 今週の漢方相談会 2010~ | 今週の漢方相談会 2013~ | 今週の漢方相談会2017 | 体外受精で妊娠出産|不妊と漢方薬 | 何先生や中医師の先生から漢方のこと聞いたこと | 便秘|漢方薬 | 免疫性不妊|漢方薬 | 全身性エリテマトーデス(SLE)|漢方薬 | 円錐角膜|漢方薬 | 冷え性|漢方薬 | 加齢性黄斑変性症|漢方薬 | 勉強会(2004~2008) | 勉強会(2009) | 勉強会(2010) | 勉強会(2011) | 勉強会(2012~) | 動悸|漢方薬 | 卵巣予備能~全周期活血化淤 | 卵巣嚢腫|不妊と漢方薬 | 卵巣機能不全、卵巣機能低下|不妊と漢方薬 | 卵管性不妊|不妊と漢方薬 | 卵管水腫|不妊と漢方薬 | 卵管閉塞|不妊と漢方薬 | 卵胞発育不全|不妊と漢方薬 | 受精障害|不妊と漢方薬 | 口内炎|漢方薬 | 呑気症(空気嚥下症)|漢方薬 | 味覚障害|漢方薬 | 咳、ぜんそく、慢性気管支炎|漢方薬 | 咽喉頭異常感症、難治性咽頭潰瘍|漢方薬 | 嗅覚障害|漢方薬 | 土屋幸太郎・漢方講演会 | 土屋幸太郎結婚式 | 土屋薬局からのお知らせ | 土屋薬局のの口コミ、評判 | 坐骨神経痛|漢方薬 | 坑精子坑体|不妊と漢方薬 | 基礎体温が低め|不妊と漢方薬 | 基礎体温が高め|不妊と漢方薬 | 基礎体温ガタガタ|不妊と漢方薬 | 基礎体温表|不妊と漢方薬 | 夏の疲れに漢方 | 多汗症|漢方 | 夜中目が覚める|漢方薬 | 夢と不眠|漢方 | 女性のための漢方レッスン | 女性不妊症的中医治療 | 妊娠中と産後の体調不良|漢方薬 | 妊活・妊娠力アップ|漢方薬 | 子宮内膜が薄い|不妊と漢方薬 | 子宮内膜ポリープ、子宮内膜増殖症|漢方薬 | 子宮内膜症|不妊治療と漢方薬 | 子宮外妊娠後|不妊と漢方薬 | 子宮筋腫|不妊治療と漢方薬 | 子宮腺筋症|不妊治療と漢方薬 | 子宮頸がん|漢方薬 | 子宮頸管無力症|不妊と漢方薬 | 季節の漢方養生 | 季節の養生法 | 学校保健委員会 | 小児チック|漢方薬 | 小児漢方 | 小太郎製薬 | 帯状疱疹後神経痛、後遺症|漢方薬 | 後鼻漏・蓄膿症|漢方薬 | 心と体 | 感音性難聴・耳鳴り、難聴|漢方薬 | 慢性副鼻腔炎(蓄膿症)|漢方薬 | 慢性咽頭炎|漢方薬 | 我が家の庭 | 我が家の庭 2008 | 我が家の庭 2009 | 我が家の庭 2010~ | 手根管症候群、腱鞘炎、ばね指|漢方薬 | 抗リン脂質抗体|不妊と漢方薬 | 抗核抗体|不妊治療と漢方薬 | 掌蹠膿疱症|漢方薬 | 排卵痛、排卵期|不妊と漢方薬 | 排卵障害|不妊と漢方薬 | 日中線記念館 | 更年期障害|漢方薬 | 月経の経血量が減少|不妊治療と漢方薬 | 月経不妊周期療法|不妊と漢方薬 | 月経不順・生理不順|不妊と漢方薬 | 月経周期が短い|不妊と漢方薬 | 月経周期が遅れる、長い|不妊と漢方薬 | 未成熟卵|不妊症と漢方 | 椎間板ヘルニア|漢方薬 | 武漢へ | 死産後|漢方薬 | 母乳|漢方薬 | 泣きたくなる | 活血化淤の応用 | 浮腫み|漢方 | 温活GO | 漢方周期療法…南京・夏桂成先生の講義より | 漢方薬の安全性について | 漢方薬局で相談を受ける婦人病について | 無排卵・無月経/不妊と漢方薬 | 無月経・無排卵・中医不妊症テレビお茶の間講座 | 生殖医療に関わる疑問に答える | 生殖補助医療の有用性と限界 | 生理痛、月経困難症|漢方薬 | 甲状腺機能亢進症|不妊と漢方薬 | 甲状腺|不妊治療と漢方薬 | 男女の更年期と神経症|漢方薬 | 男性不妊|不妊治療と漢方薬 | 疲労|漢方薬 | 痔|漢方薬 | 痛み、しびれ|漢方薬 | 痰湿(暑湿)について | 痰湿|漢方 | 眼精疲労|漢方薬 | 着床障害、着床失敗|不妊症と漢方薬 | 着床障害|不妊治療と漢方薬 | 神経障害性疼痛|漢方薬 | 空胞|不妊治療と漢方薬 | 糖尿病|漢方薬 | 経血量少ない|不妊と漢方薬 | 綿花観察日記 | 緑内障|漢方薬 | 繊維筋痛症|漢方薬 | 老人性膣炎・萎縮性膣炎|漢方薬 | 耳管開放症|漢方薬 | 耳鳴り、突発性難聴|漢方薬 | 聴覚過敏|漢方薬 | 肘痛|漢方薬 | 股関節痛|漢方薬 | 肩こり|漢方薬 | 肩甲骨の痛み|漢方薬 | 肩痛、五十肩|漢方薬 | 胃酸過多、機能性胃腸症(NUD)|漢方薬 | 背中のほてり|漢方薬 | 背中の痛み|漢方薬 | 胚盤胞|不妊治療と漢方薬 | 脂漏性皮膚炎|漢方薬 | 脈拍|漢方 | 脊柱管狭窄症|漢方薬 | 脱毛、抜け毛、薄毛の漢方薬 | 脳卒中|漢方薬 | 脳疲労症候群、脳過敏症候群|漢方 | 腰椎すべり症|漢方薬 | 腰痛|漢方薬 | 膀胱炎|漢方薬 | 膝痛|漢方薬 | 膿精液症|男性不妊の漢方薬 | 花粉症|漢方薬 | 若木山、石崎山や東根の景色 | 若木山、石崎山や東根の風景2008 | 若木山、石崎山や東根の風景2009 | 若木山、石崎山や東根の風景2010~ | 蕁麻疹、湿疹/漢方薬 | 薄い子宮内膜に漢方薬が有効である可能性がある | 薬膳 | 血の道症|漢方薬 | 血管力をつければ病気は治る | 補腎の話 | 西洋医学的にみた不妊症漢方概論 | 足底筋膜炎|漢方薬 | 逆流性食道炎|漢方薬 | 過去のバックナンバーより | 過敏性腸症候群|漢方薬 | 過活動膀胱、頻尿|漢方薬 | 遺残卵胞|不妊治療と漢方薬 | 酒さ|漢方薬 | 頭痛|漢方薬 | 頸椎症、首のこり|漢方薬 | 頻尿|漢方薬 | 顔面神経麻痺、手のふるえ|漢方薬 | 顕微授精(ICIS)|不妊と漢方薬 | 風邪|漢方薬 | 食欲不振、胃痛|漢方薬 | 食養生 | 高プロラクチン血症|不妊と漢方薬 | 高血圧|漢方薬 | 高齢不妊症、卵巣機能低下における中国漢方の考え方 | 高齢不妊|不妊治療と漢方薬 | 鷺草、朱鷺草観察日記 | 黄体機能不全|不妊と漢方薬 | 黄疸|漢方薬 | 100歳まで元気に生きる! | 2人目不妊、第二子不妊|漢方薬 | 2004年妊娠出産おめでとうございます! | 2005年妊娠出産おめでとうございます! | 2006年妊娠出産おめでとうございます! | 2007(1月~6月)妊娠出産おめでとうございます! | 2007(7月~12月)妊娠出産おめでとうございます! | 2008年妊娠出産おめでとうございます! | 2009年妊娠出産おめでとうございます! | 2009(7月~12月)妊娠出産おめでとうございます! | 2010(1月~6月)妊娠出産おめでとうございます! | 2010(7月~12月)妊娠出産おめでとうございます! | 2011年妊娠出産おめでとうございます! | 2012年妊娠出産おめでとうございます! | 2013年妊娠出産おめでとうございます! | 2014年妊娠出産おめでとうございます! | 2015年妊娠出産おめでとうございます! | 2016年妊娠出産おめでとうございます! | 2017年妊娠出産おめでとうございます! | AMH|不妊治療と漢方薬 | COPD 慢性閉塞肺疾患|漢方薬 | FSHが低い方|不妊治療と漢方薬 | FSHが高い|不妊治療と漢方薬 | POF・早発閉経|不妊治療と漢方薬