カテゴリー「武漢へ」の記事

2016.07.01

中国武漢の思い出話

おはようございます。

漢方薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。


日本中医薬研究会の先生方、中医不妊症お茶の間講座の上級クラスの先生方がこのたび、中国漢方研修に行かれました。


場所は湖北省の武漢です。

こちらにココブログでもスレッドをまとめていますが、大変に素晴らしい環境です。


武漢へ


武漢では婦宝当帰膠の工場があって、その工場研修。

また湖北中医薬病院での婦人科漢方研修。


また亀鹿仙(きろくせん)の養殖池なども、見学されたようです。


亀鹿仙は、亀やすっぽんの甲羅や山査子、西洋人参、鹿角膠、枸杞子、山茱萸、大棗などが配合されている
「カメ類加工食品」の食品の力、薬膳パワーの漢方です。


一緒に同行した相談員のかたによれば、小魚も泳いで大変に素晴らしい生育地だそうです。

中国の国内でも有数の亀の養殖池のようでした。


湖北省は名前に「湖」という漢字が入っているように、大変に湖が多いところです。

イギリスの湖水地方のようです。(イギリスは亀ならぬ、羊がたくさんいるところですが)


武漢から150キロくらい離れるともうそこは、たくさんの沼や湖がある大変に環境の良いところです。




疲労感、ほてり感、おりものが少ない、卵胞期に基礎体温が高い、いい卵がとれない、貧血、イライラ、口渇、のぼせ、寝付きが悪い、足腰が弱い、粘りのあるおりもの、ホットフラッシュ、寝汗、めまい、子宮筋腫などの塊、更年期、不正出血のようなとき

30代、とくに40代、50代などに人気のあるものです。

美肌にもおすすめです。


不妊症・婦人科疾患には経験豊富な漢方薬剤師、国際中医師、不妊カウンセラーが漢方支援。
毎年50名以上の方が妊娠、出産されています!
ホームページはこちら! →土屋薬局 中国漢方通信  
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山形県東根市神町の土屋薬局

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2014.08.25

中医不妊症お茶の間講座スクーリングに参加、婦宝当帰膠の工場の方と

こんにちは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。


昨日、一昨日 2014年8月23日(土)と24日(日)と東京でまる二日間、中医不妊症、中国漢方の不妊症専門講座の勉強をしてきました。

私は初年度より参加していますので「11年生」になりますが、創立以来の初期からのベテランの各地の漢方薬局の先生方もお元気そうでした。


通常は病院やクリニックで当帰芍薬散や温経湯などを処方されて、それをのんで効き目がなかったらギブアップという感じですが、私が勉強している中医学の婦人科は一人一人の体質に合わせて、身長体重年齢季節、居住地域、お仕事の内容などすべて考慮して月経周期や生理痛の有無、生理前のイライラ、子宮内膜症の既往歴があるかないかなど、総合的に漢方相談をしています。


だから意外と熱心なお客様には医療関係者の方々も多いのですよ。(看護師さんや医師の奥さまだったり)

最近は山形市の臨床検査技師さんも妊娠されてとても喜んでいらっしゃいました。


中医不妊症には、補腎(ほじん)や活血化痰、清熱解毒など日本漢方と違った要因、考え方がありますから若返りにも有効です。


補腎のドアを開ければ、髪の毛からお肌の色艶、顔いろ、生理の状態などすべて変わります。


ちょうど私が不在だった土曜日の23日には昭和49年生まれのお客様が、平成23年11月5日からずっと当店をご利用して頂きましたが、仙台で体外受精を3回やてダメだったところからの漢方相談でしたが、結果的に自然妊娠、赤ちゃんは生後2ヶ月でご家族で来店されたそうです。


当店のスタッフが言うには「Oさま、凄かったです~。赤ちゃん出産されてすっかり雰囲気が変わって、とても優しい感じになられました」とのことで私も良かったなあと思いました。


さて今日は今週の漢方相談会のお知らせもありますから、手短に行きますと嬉しいことがありました。


婦宝当帰膠を作っている中国武漢から、むかし婦宝当帰膠の中連製薬を訪れたときにお会いした責任者の方と再会することができました。

武漢へ」こちらに武漢訪問記がまとまっていまして、チラッと写っています。


東京国際フォーラムD5 title=

<2014年8月25日 東京国際フォーラムD5>

妻と武漢のかたと記念撮影

会場で休憩時間にイスクラ産業の劉先生に「つちや先生、ちょっとちょっと」と呼ばれましたら武漢の方々が午前中の新製品の発表も終えてこれから会場を後にされるとのことでした。


前の晩も固い握手をしていましたが、再度の日中の熱い友情です。

ガッチリ、シェイクハンド


3人での記念写真

妻もいれて3人で撮影です。


「婦宝当帰膠は最初のとしは1年間で2000本しか販売されませんでした。それがいまは年間20○本の頑張りです。時代が変わりました。ありがとうございます」

「婦宝当帰膠をしっかりと販売できる薬局の先生は実力があります」

とお墨付きを頂戴しまして再度の武漢でお会いしましょう!とお約束して別れました。


また勉強した内容はアップしていきたいです。



<8月第5週の漢方相談会のお知らせです>


○2014年8月25日(月)~8月30日(土) 薬剤師、国際中医専門員A級、不妊カウンセラー 土屋幸太郎が漢方相談を担当させて頂きます。


○2014年8月31日(土) 薬剤師 土屋信一が漢方相談を担当させて頂きます。
土屋幸太郎は公休です。


※今週は急用があって学校薬剤師の仕事や所要で店を離れる時もありますので、来店のさいには面倒でもお電話で確認してください。


漢方相談会、独身の方が結婚前に生理不順の真剣な漢方相談をお寄せ下さったり、カップルでのご来店が増えてきています。喜ばれる漢方相談を心掛けています。


不妊症・婦人科疾患には経験豊富な漢方薬剤師、国際中医師、不妊カウンセラーが漢方支援。
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2011.02.16

イスクラ婦宝当帰膠武漢での勉強3

婦宝当帰膠の故郷、武漢で研修した内容の続きです。

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婦宝当帰膠を月経病治療に使った考察です。

生理周期の延長や経血量少、貧血、生理痛などに用いました。


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下は15歳から最高で50歳までの女性のかたに使って頂きました。

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中国での服用量、服用回数など述べています。

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経血量少や生理の周期の乱れなどに良好な結果でした。

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2011.02.01

イスクラ婦宝当帰膠武漢での勉強2

イスクラ婦宝当帰膠武漢での勉強の続きの話です。

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中国での婦宝当帰膠の応用のことです。


貧血改善作用とか補気のこと、子宮や卵巣への作用と寒がり、冷え性に対する防寒作用のことなどが挙げられています。


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術後の体調不良や肝臓疾患への対策などの応用が述べられています。


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生理不順に良かったとか、腰痛など中国での臨床応用について述べられています。

お通じにも良かったり、血(けつ)は心(しん)を養いますのでメンタルにも良いようです。

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中国、武漢では男性にも婦宝当帰膠は応用されて良い効き目を挙げているようです。

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2011.01.21

武漢・中蓮薬業集団の紹介

紹介が前後していますが、レセプションの初めから振り返ります。

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ここが婦宝当帰膠を製造している中蓮薬業集団です。

果物が美味しい地方なので、バナナやみかんなどが彩ります。

社長さんもにこやかですね。

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尊敬日本中医薬研究会、熱烈歓迎日本中医薬研究会、です。

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1952年と解放の初期に、人民を救うために小さな製薬会社が集まってこの中蓮薬業集団になりました。

ということが書かれています。


日中戦争で日本軍が侵略していたので、中国では1945年の第二次世界大戦終結を「解放」と言っております。

開放後には、毛沢東、周恩来などの当時、共産党指導者は紅軍により医療も何もないところで草医(そうい)などの治療を受けて肌身で中国伝統医学の効き目を体験していだけに、中医学の保護、そして国を挙げての育成に入ったのでした。

ですから中国で中医学の本を読んでみると、大体序文あたりに「毛沢東主席が力を入れてくれて…うんやらこんやら」と書かれていることが多いです。

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婦宝当帰膠はここ湖北省は武漢の空気や水など綺麗なところで婦宝当帰膠を作っております。というような説明です。

北京や上海よりもゴミゴミしていないので、武漢は住みよいところだと思います。

ちなみに大きな湖があって、その北は湖北省、その南は湖南省というわけです。

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2011.01.20

イスクラ婦宝当帰膠の武漢での勉強

こんにちは。

土屋薬局 中国漢方通信の土屋幸太郎(薬剤師、不妊カウンセラー、国際中医専門員A級)です。

前回の「イスクラ婦宝当帰膠を製造している中蓮薬業集団」の続きの話です。


武漢・中蓮製薬薬業で

<2006年11月4日 武漢・中蓮製薬薬業で>

曾先生の講義が始まります。


婦宝当帰膠の説明 title=

婦宝当帰膠は四物湯と四君子湯加減からできています。

というような説明から始まっています。

四物湯(しもつとう)とは、補血(ほけつ)の基本方剤で女性の生理を整えたり、血虚(けっきょ)を改善する処方です。

中医学で最初のころに必ず勉強する処方で美しい組成です。

四君子湯(しくしとう)も補気(ほき)の基本方剤で代表方剤です。

気虚(ききょ)とは、体の元気がなくて疲れやすい、息切れ、風邪をひきやすい、低血圧傾向などの慢性的な「気」の不足があります。

何か動いたり、行動した後に症状が悪化しやすいです。


血虚(けっきょ)は申し遅れましたが、女性の人に多いです。


ここで「日中補血シンポジウム」より引用させて頂きます。


補血(ほけつ)とは その名のとうり、血液を補うということです。

中国漢方の血(けつ)とは 西洋医学の血液のほかに、さまざまな意味があります。

血(けつ)は 私たちの身体に 栄養と潤いを与えています。

健康で 若々しい身体には、きれいな血液がすみずみまで流れています。


ところが貧血状態などの血(けつ)不足―血虚(けっきょ)になると、私たちの身体が 血液の栄養と潤いを受け取れなくなるので、身体のあちこちで栄養・酸素不足が起こるのです。


その結果以下の症状がみられやすくなります。


○顔色が白い、または黄色味を帯びる

○髪の毛が パサパサして、抜け毛・枝毛などの髪のトラブルに悩まされている

○慢性頭痛

○肩凝り 

○腰痛 

○耳鳴り 

○めまい 

○動悸 

○不眠 

○のぼせる 

○貧血 

○手足のしびれ

○目の疲れ・夕方から夜にかけて、目がショボショボして物が見え難い

○顔や身体の皮膚が 乾燥気味で、夜にかゆみが強くなる

○爪がもろく輝きがない

○冷え性でとくに手足が冷えやすい

○生理痛・生理不順

○不妊症


このような症状が 重複するときは、中国漢方でいう血液不足(身体の各臓器への栄養・滋潤不足)が考えられます。


これらの症状を改善するのが四物湯や婦宝当帰膠などの補血の方剤ということになります。


婦宝当帰膠の説明

ここでは各種貧血に対する作用、卵巣や子宮に対する影響、そして冷え性などの改善効果に対して調べた結果について述べていきます。

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2011.01.13

イスクラ婦宝当帰膠を製造している中蓮薬業集団

武漢の中蓮製薬より、年賀状が届きました。

中蓮製薬は、イスクラ婦宝当帰膠や鼻淵丸、槐角丸など、日本でもお馴染みの中成薬を製造している製薬会社です。

5~6年前に一度、武漢に旅立って現地で中蓮製薬に向かい、そして製薬会社の人たちと交流しましたので、今でも武漢が好きですし、機会があれば再訪したいと思っているほどです。

黄鶴楼(おうかくろう)など素晴らしく、長江の眺めにはうっとりしました。


過去にもアップしたことがあったのですが、今日はもう1回武漢の中蓮製薬の訪問記を振り返ってみたいです。

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<2006年11月4日 中国武漢・中蓮製薬薬業集団の通りの道路>

中国ぽい感じでいい雰囲気です。

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当日、土曜日にもかかわらず会社を開けて、私たち日本の薬局の先生方を待ってくれていました。

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青い素敵な服を着た方が社長さんです。

中国は日本よりも女性のほうが社会的地位が高いです。

家庭でも女性のほうが立場が上のことが多いようで、中国の男性陣は真顔で「日本人のお嫁さんをもらいたいです」と冗談言うくらいです。(笑)

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今からレセプションと婦宝当帰膠についての薬理学的説明があります。

武漢は「中国三大鍋」と言われるくらい暑いところで有名です。

11月でもこのような温暖な気候で暖かく、果物も美味しいです。

いいところですよ~。


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今から婦宝当帰膠についてのいろいろな説明が始まります。

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2011.01.07

中国は武漢からの年賀状

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<2011年1月7日撮影 武漢・中蓮製薬からの年賀状>

今年も漢方の故郷、武漢から年賀状が届きました。

中蓮製薬からのものです。

日本にはイスクラ婦宝当帰膠や痔の漢方で有名な槐角丸(かいがくがん)、鼻づまり、鼻水の鼻淵丸(びえがん)などお馴染みの漢方を製造しています。

そうそう忘れていましたイスクラ逍遥丸も、ここ武漢で作られています。

北京のような都会でなくて、実に空気のきれいなところで食べものも美味しいところです。

三国志の舞台でも有名で長江が悠々と流れています。

以前に中蓮製薬に婦宝当帰膠の勉強を兼ねて行きましたが、素晴らしい思い出ばかりです。

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これが中国の切手です。

縁起がよさそうです。

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中国って、童(わらべ)の絵がいいですよね。


開封してみました。

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この真紅の色がまさに「中国色」だと思います。

日本ではなかなかお目にかかれません。

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心温まる年賀状でした。

また機会があれば中国に行ってみたいです。

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2008.01.08

中国からの年賀状

武漢(ぶかん)の中蓮製薬から新年を祝う年賀状と、
四川省の華西医科大学からも年賀状を頂きました。

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経費削減の流れが世界的に定着している時流に、
このような「中国らしい」立派な年賀状を頂きますと、とくに嬉しいです。

ますます頑張る気持ちになってきます。

中国では、日本のお正月よりも、旧暦の「春節」のほうが
賑やかなお祝いになりますので、日本の風習に合わせた年賀状の
心遣いに感激です。

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今年の干支の「ねずみ」が可愛らしいです。

武漢の中蓮製薬には、「婦宝当帰膠を製造している会社」とのことで、
一昨年に訪問しました。

それから毎年、年賀状を送ってくれていますので、有難いことです。

さて、こちらは冠元顆粒(かんげんかりゅう)などの製造で有名な
華西医科大学からの年賀状です。

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こちらも、格調高いです。

今日は、「中国からの年賀状」の紹介でした。

(昨年の年賀状はこちらです。「武漢からの年賀状」)

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2007.03.09

湖北中医学医院でのお昼(金木犀のお粥)

「女性不妊症的中医治療」の講義を終えてから、
待ちに待ったお昼です。


今日は、閑話休題でお昼休みの模様を紹介していきましょう。


平成18年11月2日の模様です。


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中国の若者は活気があります。


バスケットボールが人気があります。


中国人が好きなスポーツは、「バスケ」が圧倒的だそうです。

(あと「卓球」だそうです)


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さあー、お昼ですよ~。


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学食の1階です。

活気があります。


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とてもおいしくてリーズナブルでした。


デザートは、「金木犀(キンモクセイ)」のお粥です。


ぷーんと金木犀のほのかな香りが漂います。

とてもおいしかったです。


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私は「金木犀のお粥」を食べながら、ふと本物の金木犀も
頭に浮かべていたのでした。

ここ湖北省でも、あちこちに金木犀があるとのこと。

やはり同じアジアで気候や植物の環境が似ているのだなあ、
と思うと同時に、我が家の近くでの金木犀や、
また東京の街を歩いていたときの、
あちこちから流れてくる金木犀の香りが頭の中で蘇りました。


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金木犀と彼岸花」より

今年も秋になったら、また「金木犀の季節」です。

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