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2010.09.07

ゲゲゲの女房と森本貴幸選手

本日2回目の更新です。土屋です。

ちょうど今秋発売のサッカーマガジンで森本貴幸選手がいいことをインタビューで語っていましたので、先ほどツイートしたところです。

今日は、以前の「ゲゲゲの女房」の名言とあわせて私が心に残った記憶に残る言葉を記したいです。



2010年08月19日(木) 3 tweets
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@spicspic こんばんは。ゲゲゲ明日も楽しみですね。鬼太郎テレビ放送・立身出世でエンディングかと勝手に予想していたのですが、最近は子供が学校で有名人の親を持つ恥じらいとか、戦争中の軍医が登場したりと深いなあと思っています。(個人的には紙芝居のおじさん好きでした)

posted at 22:46:28

@motoko_ こんにちは。平和の大切さも教えてくれますね。戦争は嫌です。 RTゲゲゲ、家を出る時間ギリギリなのですが見れそうな日は欠かさず見てます。主軸としては分かりやすい和み系ドラマですが、随所に戦争体験の話など考えさせられるシーンがあって見入ってます。

posted at 15:00:49

今日のゲゲゲ、ついに「総員玉砕せよ!」の話題になってきました。水木さんの戦記ものすべて読んでいますが、すごい体験をされています。ゲゲゲはマンガ物でありながら、戦争体験がフラッシュバックしてくるので、まれにみる傑作ドラマだと思います。

posted at 09:15:49


2010年08月20日(金) 1 tweets
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今日のゲゲゲ名言です。「無いものを嘆いても始まらん。工夫して人に負けんだけの仕事が出来れば両腕だろうが片腕だろうが関係ない。弱いところは誰にでもある。クヨクヨ考えるより前に進む強い意思が大事だ。幸運だっとたと思う。腕一本無くしただけで生きて帰れた」

posted at 22:49:16


ツイッターではフォローしてくれる人と会話があって楽しいです。

私のタイムラインはゆるい感じかな?


さて今日の先ほどのツイートです。

セリエA森本選手の名言です!


サカマガ1309号森本貴幸選手インタビュー27ページ

「絶対になくしていけないものは、自分を信じることだと思うのです。それをなくしてしまったら、芯が崩れて何もなくなってしまいます。そのときに本当に思ったのは、『僕が僕を信じなくなったら、誰も僕のことなんか信じてくれない』ということ。そのように思って自信をなくさず、僕がやってきたことを、僕がやっていることに対して絶対に疑わないことが必要です。昨季、それが分かりました。だからこそ、今があると思っています。また、周りの環境を変えるためには、愚痴などを言うのではなくて、まず自分が変わらないと周りも変わらないということも分かりました。それは、僕が相手から受ける態度は、僕が相手に向けている態度がそのまま跳ね返ってきているのだということがよく分かったからです。周囲の悪い環境を変えるためには、僕自身を中から変えていくしかない。僕が変わって初めて、周りも変わってくれるのです。」 うーん、凄いぞ森本選手。単身イタリアセリエAで孤軍奮闘した結果、心身ともに成長したんですね。やるなあ。

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