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2016.06.22

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の漢方薬の子宝相談のツボ


こんにちは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。

漢方ブロガーという名前にしようかともちょっと考えています。。


さて、昨日には上記のコラムを書き直しました。

多嚢胞性卵巣症候群、潜在性高プロラクチン血症の漢方相談での子宝漢方で妊娠、出産された土屋薬局の成功例のご紹介です。


最近は20代や30代前半の若い世代の漢方相談、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)がとても多いです。


たとえば女性の3人の新規のお客様がいらっしゃったとすると、3人とも多嚢胞性卵巣症候群で生理不順の漢方相談、無月経の漢方相談になることも珍しくありません。

漢方相談のコツ、不妊症の漢方早わかり/漢方薬の子宝相談のツボは、年代が若い方の場合には補腎で卵巣機能を上げるよりも、まずは活血化痰(かっけつかたん)で卵子が卵巣のキロキロと厚い皮を飛び出すお手伝いが大切です。


日本中医薬研究会、薬局、薬店の店頭にパンダ人形を置いているお店で不妊症周期療法、子宝漢方に強いお店でしたら、けっこう実績のあるところでしたら、まず信用して信頼して漢方相談に賭けてもいいと思います。


大体、日本で使える漢方薬で多嚢胞性卵巣症候群の不妊体質改善の方法、ほぼ分かってきています。


東京駅の銀の鈴みたいに、いいたまごをたくさんお持ちですから、あとはそれが大切に保管されているガラスの箱から出れればいいだけの話になります。


不妊症・婦人科疾患には経験豊富な漢方薬剤師、国際中医師、不妊カウンセラーが漢方支援。
毎年50名以上の方が妊娠、出産されています!
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山形県東根市神町の土屋薬局

<2016年6月22日撮影 東根市駅前のローソンの通りで紫陽花>

紫陽花が色鮮やかに咲いていました。

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